インプラントの症例
| インプラントとは・・・ 歯を失った部分に失った歯の代わりとして人工物を埋入すること。 歯科インプラントでは、手術で顎の骨にフィクスチャーと呼ばれる人工歯根を埋入する。 フィクスチャーは、生体親和性が高く(アレルギー反応等の出ない)、骨と結合するという特徴を持つチタンを使用している。 | |
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例1:40歳代女性、治療後17年経過(平成19年3月現在)
| <主訴> 入れ歯を使用。咬み合わせが悪く、片頭痛・肩こり・顎関節症の症状有り。 <治療結果> 当院のインプラント治療(4本)により、主訴は消滅。現在もメンテナンスを行って頂き、問題なし。 | |
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例2:60歳代女性、治療後10年経過(平成19年3月現在)
| <主訴> 重度の歯槽膿漏(歯周病)。 <治療結果> 当院のインプラント治療(13本)により、主訴は消滅。現在もメンテナンスを行って頂き、問題なし。 | |
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